【海外反応】バクマン。6話「アメとムチ」~7話「涙と涙」

第6話「アメとムチ」

ストーリー

「ふたつの地球」を編集部へ持ち込んだ最高と秋人。そこで編集部員の服部哲と出会う。
服部から作品の感想を聞かされ、一喜一憂する二人だったが、服部から最後に「今後も自分が見ていきたい」と連絡先を教えてもらう。
そんな中、2学期が始まり、最高と秋人のクラスでは席替えが行われることに。
最高と隣の席になったのは…。






・ようやく俺たちの服部に会えたな。

ふたつの地球はマジで面白そう。現実の世界で読めないのが残念だ



・ハハハ、サイコーは自分を描いてたね。すごく似てたよ。



・高木&僕:見ろよ!あいつら隣同士で座ってるぞ(爆笑)


 ↑ああ、そこはかなり面白かった(笑)


・服部と声には少しガッカリだ。




・服部の声は想像していたのとけっこう違うから慣れるまで少々かかりそうだ




・あの編集者はできる奴っぽいな。
ふたつの地球のストーリーを僕はあまり楽しめなかったよ。よくありがちな話だし




・この作品で見られるすべての漫画が大場と小畑によって考えられているんだからすごいよなぁ。これだけでどれだけ彼らに才能があるかがわかる





・シュージンの母親はちょっと気味が悪かったな




・原作を読んでいるのに、服部がふたつの地球を読んでいる間は
“どうなんだ?なんて言うんだ?”ってかんじだったよ




・初めての作品にしてはいいが、出版できるレベルではないようだね。
彼らはまだまだ伸びしろがあるだろう。
ふたつの地球みたいな作品をもっと見たい。近頃は本当にいい作品が少ないから…




・おいおい、彼らは14歳だったの?16歳だと思っていた、日本の教育システムを確認しないと




・なんてかわいいエンディングなんだ




第7話「涙と涙」

ストーリー

亜豆と席が隣どうしになった最高は、幸せな毎日を過ごしていた。
ある時、最高が“どうしても夢が叶ってから?”と質問をしてしまい、授業中に亜豆を泣かせてしまう。泣きながらもメールアドレスを教えてくれた亜豆の考えが理解できず、悩む最高。
「ふたつの地球」が月例賞の最終候補に残らなかったことを服部から聞いた最高と秋人は、手塚賞を目指し再び始動する。
そのころ、天才と称される新妻エイジが、上京の準備を始めていた…。









・いいエピソードだった。バクマンという作品を楽しんでいるよ。けどロマンスパートよりもマンガパートのほうが見たいかな。どっちも楽しんでいるけどね



・ついにきた!エイジだ!
まさに想像どおりだよ!





・バクマンが大好きだ。コンセプトやキャラクターも好きだし、ヴィジュアルもいいが、
“約束したから、夢が叶うまで話さない”ってのはどうだろうか?


・今回は、少女マンガっぽかったね




・退屈だったし、亜豆にはイラついた




・初めての退屈なエピソード。
NO MORE SHOUJO プリーズ




 ↑真城と亜豆の馬鹿げた約束はこの作品の唯一悪い点だ。子供じみてるし、必要無いものだ。だけどこの約束が 真城のモチベーションになっているからね



・嫌いじゃないよ。ただ、もっと熱血マンガアクションが見たいんだ



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