(更新)MAJORメジャー7話~9話を見た海外の反応

第7話  本田吾郎、9歳!

おとさん・茂治の事故死から3年、吾郎は9歳小学4年生に。新しいクラスでは、沢村たちが小森をいじめていた。隣の席の清水ともケンカになり、新学期早々吾郎はげんなり。
気をとりなおしてリトルリーグの練習場へ行き、安藤監督は暖かく迎えてくれるが、このチームのメンバーはどうもやる気がないようだ。おまけに吾郎を入れても選手は6人、野球をやるのに3人足りない。サッカー少年団からグラウンドを明け渡すよう要求され、チーム生き残りのため吾郎はある条件を申し出る。






・ 3年後?まぁオーケーだ。吾郎は大きくなったね





・吾郎にガールフレンドとライバルができた。トシはどこ行ったんだ?





・成長した吾郎の性格がすきだな




・吾郎が桃子の中でおとさんの代わりになっていると感じるのは僕だけかな?
つまり…寂しいだろう。まだ若いし。


okok、これがhentaiマンガじゃないってことは知ってるよ。でも彼女は独身でいるべきではない。相手は茂野かな?悪くないと思う





・新しい女の子がいいね。彼女は面白い






・小森と清水がチームに加わるのは明らかだ。他に誰が参加するんだろう



 
 ↑トシもかな?






・何で吾郎はトシを誘わないの?





第8話  チーム結成!


清水が参加して、チーム結成まであと2人。そんなとき吾郎たちは、小森が沢村から万引きを指示された場にいあわせる。小森にも冷たい吾郎だったが、清水の厳しい言葉で考え直し、小森をチームに誘う。
意外にも小森は吾郎の速球を捕ることかできた!実は小森は素人ではなかったのだ。喜ぶ吾郎と、唖然とする清水。そのようすを影から見ていたのは沢村だった。「このまま黙っていられない」と、沢村はある行動に出る。




・まぁいじめっ子が改心するだろうとは思ってたか、全体的に良かった



・トシはどうした?



 ↑たぶん彼は違う小学校にいったんだろう




・沢村は胡散臭いやつだが、 小森にしたことを後悔しているようだ。




・いいね。ついに本編の始まりだ!

 





・小森役の釘宮理恵さんの声は聞き心地がいい




・心温まるエピソードだった。絵のせいなのか90年代の懐かしいかんじがしたな。吾郎はイケてるね。トシもまた見たいな





・予期せぬキャッチャーの登場でチームが完成したね。





釘宮理恵の声が聞けてうれしいよ





・キャッチャーを見つけられて良かった。
これからキャラクターをもっと発展させてほしいな。キャラクター次第でスポーツアニメは良くも悪くもなるからね 






・かなり唐突だな(笑)彼の人間性は180度変わったぞ




 ↑そうだね。ここではキャラクターの性格があまり反映されてないようだ。もっとゆっくり見たかったな。表面的なものよりそっちのほうがいい





・沢村がいい奴になるってわかってた。彼らのこれからの成長を楽しむよ。





・沢村が最後のメンバーになるなんて。彼がいじめは良くないって気づいてくれてよかった






第9話  一人ぼっちのマウンド


小森と沢村が加わり、ようやく9人そろった三船ドルフィンズ。練習も満足にできないまま、チームの解散をかけた試合の日がやってきた。
相手の商店会チームは、元高校野球選手もいる強豪であるが子ども相手と手加減してくれる。その油断をついた吾郎はホームランで先制。しかしその裏、自信満々の吾郎は連打をあび、あっさり同点にされる。いらつく吾郎は、足をひっぱるチームメイトと険悪に…。







・ 桃子は厳しいね。彼女に恋しちゃった(笑)




・チームワークが勝利への鍵だ



・吾郎の振る舞いは確かに正しくないけど、桃子のやり方には腹が立ったよ


吾郎「ちょっと待てよ!なんで俺がマウンド降りないといけねーんだよ?
 ピッチャー出来る奴なんて俺しかいないだろ?」

桃子「よく言うわね。あんなにバカスカ打たれておいて、思い上がりもいい加減にしなさいよ!」
 


   
 ↑これが日本の母親だよ



 ↑きみは吾郎をマウンドから降ろした理由と彼女の意図を理解しようとさえしていないみたいだ。吾郎にチームワークの大切さを気付かせようとしたんだよ。自分のことだけでチームのことなんて全く気にしてなかった。



 ↑桃子の決断は理解できるし 戦況をひっくり返すことに成功しただろ




・吾郎はもっと強いチームいくべきだ。





・野球はひとりじゃ出来ない。まったくもって事実だ。小森はよく考えてプレーしてた。吾郎は戦略的な投球を学ぶ必要があるね。おとさんは茂野と勝負したときあらゆる可能性を考えていたよね。




・吾郎は馬鹿だけど、チームも駄目だな(小森以外)



 ↑実際彼らはまったく貢献してないし。吾郎の振る舞いもわからなくはない




・これは自分で練習してきたように1対1じゃないからな。吾郎は思い上がりすぎだったね。チームワークの意味を分かってほしい



桃子「“自分に厳しく、他人に優しい”
それがあの子の父親でした。」




・大人相手なら打たれるのもしょうがない




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