MAJORメジャーシーズン316話~18話を見た海外の反応


第16話「意外な再会」

3回戦でノーヒットノーランを達成した吾郎。その試合を見た横浜ブルーオーシャンズのスカウト桂木は、会議で吾郎のドラフト指名を提案するが、他のスカウトたちは吾郎の実の父・茂治の事故死を理由に消極的なのだった。落ち込む桂木に、先輩スカウト米田がアドバイスをする。そのころ綾音は、寿也が吾郎に言った言葉の真意を知るため、寿也のもとへ。
そこへやって来たのは、寿也の横浜リトル時代のチームメイト涼子だった—。一方吾郎は、次の対戦相手・久里山高校のバッテリーが、かつて海堂の実技試験で対決した、香取・唐沢のコンビだと知る。久里山に勝つためには、香取の高速スライダーを攻略しなければならないのだが…。MAJOの反応




・イェイ!新しいエンディングだ!

吾郎は寿也に無視されるに値すると思うな。吾郎の選択を受け入れていても思うところがあるんだろう。


・次のシーズンまでスキップするよ。足を怪我した吾郎が海堂に勝利し、プロにスカウトされるってのが明らかだから。これ以上、ありえない物語を見るつもりはない。



 ↑笑



 ↑この反応は彼らが負けるってことだろ




 ↑吾郎は海堂に負けるし、甲子園にもいけず、ブロにもならないよ。ネタバレごめん




・このエピソードはむかつくキャラクターの詰め合わせだな。涼子、寿也、綾音…



・涼子をまた見れて嬉しい。だけど彼女を見ると、あの一件のせいで吾郎と彼女のロマンスが残酷的な終わり方をしたのを思い出すね



・正直、吾郎×薫より吾郎×涼子の方がいいな。この2人のほう合ってる気がするよ。




・寿也は少々自信過剰なようだ。だが、彼はそうなってはいけない人間なはずだ。誰よりも吾郎のことを知っているだろうからね


第17話「投手戦!」

久里山戦で吾郎が書いたメンバー表は—1番吾郎、2番田代!? 
試合前、香取は海堂の実技試験では「吾郎にではなく寿也に負けたのだ」と言い放つ。1回表、先頭打者・吾郎の打席。高速スライダーを狙っていると見抜いた唐沢は、抜いた球で打ち取った——つもりだったが、打球はフェンスギリギリまでのびる。警戒を強める香取と唐沢。
1回裏の久里山の攻撃。先頭打者はあの多岐川!! 彼も、海堂の試験で吾郎と対戦して落ちた屈辱を忘れていなかった。普通の内野ゴロを内野安打にしてしまう多岐川の俊足は健在。ワンアウト3塁で、3番香取、4番唐沢と対戦することになった吾郎。


・海堂の連中は腹立つな~
吾郎奴らをぶっ飛ばせ!!(無理かもしれないが)



・一つわからないのが、なぜ吾郎だけがスライダー対策をしているのかってことだ。他のメンツもすべきだ



 ↑単純に彼らが上手くないから。ほとんどが初心者だってこと忘れてるだろ?



 ↑まぁそうだね。試しにやってみても良かったとは思うが


 
 ↑吾郎でもスライダーに当てるまでに丸1日費やしてるからね。他の奴らじゃ1ヶ月練習しても無理だろうな




・どうやって吾郎はこの相手に勝つのだろうか?




・この試合は簡単にはいきそうにないね。このチームは今まで吾郎が所属したチームのなかで最弱だろう



第18話「ラストスパート!」

久里山戦終盤。投手戦の均衡が崩れ、7回裏の唐沢のツーランでついにリードされた聖秀。9回表ツーアウト、最後のバッター・山本はバントを試みるがポップフライとなり…
パーフェクト達成かと思われたが、山本は自打球を手に当ててしまい、ベンチに残った大河が代打となる。大河が香取からあっさりとヒットを打ち、次のバッターは吾郎。前の打席でかすりもしなかったスライダーを狙うのは諦めたらしいと判断した唐沢は、香取にスライダーを投げさせる…。


・あのかわいかったトシくんに何があったんだ?吾郎は彼に野球を教えないほうが良かったのではないか…



・海堂戦は激しい戦いになりそうだぞ。痛み止めがまだ効いてくれることを願うよ。もし時間があるのなら、頼むから別の投球術を学ぶか、球速を上げるかしてくれ吾郎!




・海堂の連中が吾郎に怪我を負わせたのに、吾郎をぞんざいに扱っていることに本当腹が立つ。
吾郎を自分たちの相手と思っていないなら、正々堂々と戦えばいいんだ。彼が故意に怪我させられたという事実が明らかにされて欲しいよ。



 ↑残念だが、江頭はわざと怪我させたのは違いないだろうが、一軍は何も知らないのだろう。




・作者はメインキャラクターが勝たないと物語が面白くならないと思い込んでいるのかな?
吾郎の奇跡的な勝利を見るのはもう飽きてしまった。