〈終〉Majorメジャー シーズン2 25話~26話を見た海外の反応

第25話    自分の足で

一軍との壮行試合。6回までパーフェクトピッチングを続けている吾郎だが、さすがに球速が落ちてきた。
7回表。吾郎は初ヒットを打たれる。四死球を続けてしまい、ノーアウト満塁になったところで、4番・千石が打席へ。その初球があわやスタンド入りのファールに。そのとき、寿也がマウンドへ行き、初めて自分の正直な気持ちを吾郎に告げる。
寿也のアドバイスで、なんとかピンチをしのいだ吾郎。ベンチに戻った吾郎は寿也に、なぜ自分が海堂を出て行くのか、その理由を語る…




 ・彼らは練習してんのか?ジャイロボールをバットに当てることすらできてないじゃん  トシの気持ちは理解できるよ。ストレートしか投げようとせず、サインも見ようとしないなんて独りよがりだよな。もし吾郎のボールをキャッチできるモンキーがいたら、吾郎にとってはそれで十分なわけだ



・トシのことをますます好きになってる。いい友達であり、優等生で、イケメンだ。精神的に不安定なときもあるが(笑)



寿也「なんで始めから、人を誘ってまで海堂に入ったんだよ?僕は君とただ純粋に甲子園に行きたかっただけなのに」




・まったくトシのことを悪く思わないな。完全に吾郎が悪いよ。



・トシが良い友人のままでいてくれることを願うよ



・トシが可哀相だ。これが吾郎の性格だとわかっているが、トシに対する裏切りに思える。なぜ3年間留まるつもりがないのに、学費の高額な私立にトシを誘ったんだ?



・海堂を辞めるっていうのが本当に気に入らない。海堂の他にも強豪校はいるだろ?僕には馬鹿げたことに思える



・お気に入りのエピソードだよ




・トシにとってはつらいだろう。なぜ吾郎がこのチームを去ろうとしているのか分からないな。ワンマンチームって言葉は彼にこそふさわしい。野球はバッティングとピッチングだけじゃない。マウンドの外にもプレーしているやつがいて、そいつらも勝ちたいって思ってることを吾郎は理解しないといけない。



吾郎「お前らと一緒に海堂にいれば、甲子園出場は楽勝さ。薬師寺や眉村がいるこの面子なら優勝だって難しくないだろう。俺は今こそ他所へ行って、お前や眉村のいる最強の海堂と戦いたい」






吾郎「すまないな寿、俺は自分の手で敷いたレールの上を自分の足で駆け上がっていきたいんだ!」



・吾郎に対して複雑な思いだ。 吾郎の性格はずっと変わってない。自分をもっと高めるために海堂を去るっていうのもまぁ理解できなくはない。この先海堂と戦うってのもいいだろう。でも彼はまだチームワークの意味を完全には理解出来てないようだね



・予想したとおり、彼らは再びライバルになるみたいだ



・吾郎は海堂に挑戦できる選手を集めなきゃいけないぞ

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第26話    あばよ!


寿也のホームランで同点にした吾郎たち二軍チーム。一軍チームはエースの榎本を登板させる。だが、次の8回、渡嘉敷や大場たち特待生組は、吾郎の勝手な勝負になぜ自分たちが付き合わなければいけないのかと守備につくのを拒否する。そんな特待生に代わり、夢島組の三宅らと特待生の中で唯一薬師寺だけが守備につくのだった。寺島ら夢島組は奮闘したが、一点をとられてしまう。8回裏、榎本の変幻自在の変化球の前に手も足もでない二軍チーム。そのとき、眉村がバットを持って立ち上がったのだった。

       


・シーズン3をこれから見るぞ!全体としてかなり良かった。シーズン2の吾郎はそんなに好きになれなかったが、次は好きになれるといいな





・“自分の足で~”ってのは分かるけどさ、野球っていうのはチームスポーツだろ?この作品は好きだし、シーズン3に期待してるが若干の不満が残ったな




・トシは吾郎がいない方がいいだろうね。彼が眉村と組めば吾郎にまず勝ち目はない。(吾郎がこのアニメの主人公ではあるが)吾郎がもう少し頭を使って、彼のチームメイトを軽く扱うことをやめなければ、僕はこのショーに対する興味を失ってしまうだろう



・素晴らしかった。シーズン2はとくにサウンドトラックが良かったね



・いくつか言わなければいけないことがある

1、吾郎がいつになったら弱いチームにいるのをやめるんだ?僕は吾郎が海堂に入学して嬉しかったんだ。吾郎と同じレベルでプレーできる選手がいて、野手にも役割があったからね。
プロになっても弱いチーム居続けるつもりかね。

2、ストレート以外の球種は投げないのか?シーズン1で彼が小さかったとき、カーブを投げようとしていたはずだ。なぜまた挑戦しない?なぜストレートを投げ続けるのかわからないよ

3、吾郎がチームを変え続けるっていうアイデアが気に入らない。三船リトルを止めてから、三船東も去っている(これは卒業もあるから仕方ないかもしれない)そして今度は海堂だ。僕は彼に同じチームで、チームメイトとともに成長して欲しいんだ。

4、最後に、吾郎と寿也のバッテリーが本当に好きだ。何かあるたびに毎回、敵として争っているのを見るのはうんざりだ。プロになったら同じチームでバッテリーを組んでほしいよ。

セカンドシーズンの吾郎は好きじゃない、彼の傲慢さと自信は子供のときはかわいらしさがあったが、今となってはなんの魅力もないね



 ↑ぐうの音もでない。俺たちは吾郎と寿也の最高のバッテリーを見たいんだよな。まぁ3期でどうなるかだな



・2期の吾郎はかっこよかったなぁ。シーズン全体としてもよかった



 ↑わかるぞ。最初はS1のほうがずっと良かったと思っていたが、でもだんだん好きになっていったよ。吾郎の決断も正しいと思う。海堂は吾郎のいるべき場所ではないよ。





吾郎「またな」




寿也「ああ…」





・吾郎と寿也の友情は最高だな!!



・吾郎が海堂を去ろうとしているのには賛成できない。1人投打で活躍できたとしても、他に8人のプレイヤーがいるんだ。彼の自信満々な態度と勝利への意欲は買うが、もっと成長しなきゃいけない。
でもこのシーズンを本当に楽しんだし、次も楽しみだ。自分が野球好きということもあって9/10点をつけるよ(笑)


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