MAJORメジャーシーズン322話~24話を見た海外の反応


第22話「真っ向勝負」

雨でリズムを崩した市原から、1点を返した聖秀。江頭は市原に「これ以上失点したら即、降板だ」と告げる。だが5回表、この日3安打目のヒットで大河が出塁。阿久津がブルペンに行くのを見て、焦る市原。それを知った寿也は、3番・吾郎を歩かせて田代との勝負を選ぶ。
だが、市原の初球を読んでいた田代。幸運な偶然も重なり、1点差まで追い上げる聖秀。ついに市原が降板し、阿久津に交代。阿久津はナックルボールを決め球にするピッチャー。だが、次の打者・藤井が阿久津の初球を——!?




・もう1対1の勝負はうんざりだわ(ため息)



・このシーズンはとても残念な出来



・このゲームを面白いものにしようという要素にことごとくイライラされられる。まぁまだこの作品が好きだがね



・エンディングがいいね。吾郎よくやった。これが見たかった




・やったーー!ついに藤くんがヒットを打ったわ!ようやく!なにもしないまま終わるわけないものね。
S3のありえないプロットにも関わらず、主人公である吾郎くんのことは認めざるを得ないね。
常に努力し、諦めないことのほかに自分に何が欠けているかどうすればいいのかを考える賢さがあるわ




・吾郎は変化球を覚えろ。ずっと全力投球なんて肩壊すぞ



・お前らの文句に笑っちまうね。確かにS3はドラマもメインキャラクターもお粗末だ。だが黒●のなんたらよりまだマシだ




・つまり高校スポーツは数人の優れたプレイヤーとその他の出来損ないってわけか。これは誇張された表現だよ




・寿也、手助けしてくれてありがとうよ



・藤井のナックルボール打ちは面白かった。
寿也の挑発は大失敗だったな。抜け球を投げさせようとしたのに、吾郎に火をつける結果になってしまった




第23話「ギリギリの戦い」

抜け球を狙っていた寿也だが、田代に言ったひとことが吾郎の隠れた力を引き出した——。抜け球を投げなくなった吾郎に、さすがの海堂打線も沈黙。
聖秀もナックルボールに手が出ず、試合は同点のまま投手戦の様相に。だが、7回裏、聖秀側の守備が乱れ、ノーアウト満塁のピンチ。渡嘉敷にスクイズのサインを出す江頭。しかし、かつて眉村に言われた言葉をおぼえていた吾郎は……!次の3番・薬師寺の打球も大河のファインプレーに阻まれ、海堂はこの回も無得点。ついに、眉村が投球練習を始める——。


・寿也の態度も酷いが江頭はそれ以上



・無理やりな展開になるかもだけど、吾郎たちに勝って欲しい。あのマネージャーには耐えられない。あいつを追い出さなきゃ。




・まだ眉村が出てきてないからなぁ。吾郎を苦しめるために延長戦になることを考えると彼の足が悪くならないように祈るばかりだ




・どんなに吾郎が怒りを見せたとしても、もはや彼には眉村に対抗できるほどの力は残ってない。




・吾郎は限界だね。次のイニングどうするのだろうか?



・展開のありえなさはあるが、それでも最後の顔はプライスレスだ!


第24話「策謀の結末」


海堂高校を相手に、ついに1点リードした聖秀。そして、ついに眉村が登板する。9回裏、聖秀の勝利まであと3人。追いつめられた海堂は、江頭が選手たちを責め、バント作戦の徹底を命じる。だが、寿也はその指示に真っ向から逆らう。そんな寿也に、野球部からの除名を宣告する江頭。泉のバントを処理できず、ランナーを出してしまった吾郎。次のバッター・眉村は「どんな手でも、勝つために確率の高いほうを選ぶのが海堂野球だ」と言うが、江頭のバント命令には従わず、ヒッティングをする…。





・グッド。あの野郎が自分のしたことの報いを受けたね。



・今度は寿也はいい子ちゃんみたいに振る舞うってのか。



・江頭は壊れちゃったの? 



・録音は予測してた。ざまぁみろ


・ようやく吾郎はもう試合できる状態じゃないことを気づく人間が現れたか



・さようなら江頭(笑)
吾郎の負傷を指摘された今、彼にプレーさせるだろうか?
延長戦は吾郎の怪我を酷く悪化されることになるだろう。もはや吾郎に眉村に対抗できるだけの力は残っていない。このままだと吾郎と大河に打席が回らないし


・江頭の最後の顔は傑作だな。これが彼を見る最後であってほしいね


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